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目元の改善で自然な若々しさ
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治療の流れ
アフターケア
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症例
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【ハムラ法】
加齢の変化はまず目元に現れます。10年前でのあなたとどこが変わったのでしょうか?
皮膚のハリの低下や小じわが増えたなどありますが、「眼球の周囲が窪んできた」「目袋が目立ってきた」「クマのように影ができてきた」などの現象、つまり眼球の周囲にある眼窩(がんか)のボリュームが落ちたことが10年前とのおおきな変化なのです。
上記のような場合、目袋の膨らみを平らにし、余っている皮膚を外側に引きながら切除することで以前の目元に戻すことが可能となります。
【たれ目形成術】
下まぶたの中央~外側にかけてやや下げて上げることで白目が大きく見え、大きな目の印象を与えることができます。また柔和なイメージを作り出せます。
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治療の流れ
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1.カウンセリング
カウンセリングを行い、下眼瞼リフトアップに向くかどうかを診察します。
2.麻酔
局所麻酔とブロック麻酔、鎮静剤を使用、極力痛みを抑えた麻酔を行っています。
3.治療
まつげ下に沿って切開をします。この傷跡はほとんど分からなくなります。皮膚と皮膚の下にあるシワの原因となる眼輪筋を引き上げ、余分な組織を取り去ります。また、目袋の脂肪は単純に取り去るのでなく、まぶたの下の溝をなだらかにするよう脂肪の一部を移動させます。 目のハリを得るため、眼輪筋を外上方に引き上げ固定し、皮膚を丁寧に縫合します。
4.治療後
手術した当日~翌日は腫れはやや強く、目を開けにくい感じがするかもしれません。
5~7日目には、皮膚を縫合した糸を抜きます。この頃になると腫れは限定的になります。 女性の場合は抜糸が終了すればお化粧で内出血をカバーできるようになります。
1週間ほど経過する頃には、通常の生活に支障をきたすことは無くなってきます。 手術の傷跡は抜糸後からはほとんど分かりません。
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アフターケア
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手術当日について
多少の腫れが生じますのでメガネやサングラス、帽子などをご持参いただく事をお勧めいたします。
手術部分について
1週間はまぶたを強くこすったりしないでください。また、手術後に腫れがある場合は、まぶたを濡らさないように冷やしてください。
手術後の傷を、より目立ちにくくきれいな状態にするため、テープケアを行います。
洗顔・入浴
手術当日の洗顔はできません。まぶたの洗顔・メイクは、1週間後の抜糸後から可能となります。 手術当日は、首から下のシャワーは可能です。入浴は翌日から可能となります。
コンタクトレンズの使用
コンタクトレンズは、翌日より装着が可能です。
乗り物・運動
手術当日は、車・バイク等の運転はご遠慮ください。また、翌日以降でも「まぶた」のむくみが強い場合はお控えください。 激しい運動をなさいますと手術部分に腫れが出る場合がございますので、1週間はお控えください。
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